雑談/特撮AVレビューつれづれとかもろもろ


2026-08-08 18:27

【AVレビュー】ヒロイン精神支配Vol.35 刑捜戦隊セキュアレンジャー

西野絵美さんはマジ天才です。マジで。

セーラーヒロイン淫紋・侵蝕・連鎖堕ち セーラールーメス・ディウス・ユーノス編のセーラーユーノスも天才的だったしで。まあ、明らかに公表されている年齢よりもゲフンゲフンな感じがしないでもないですが、ひとまず天才です。そして、単独作の1作目がこれ。
※ちなみにルーメス・ディウス・ユーノス編も良いのですが、あの作品はなぜか、ホワイトバランスがちょっと白寄りになっているのが変な感じがします。

で、なぜ、サワキ的にこの女優さんに天才感を覚えるかが以下。
1)演技力がカンストしている。
 謎の演技力が高い。セキュア3号は男勝りな話し方の美女が元ネタなので、比較的そこまで難易度が高くないと思ってるんですが、にしてもうまい。てか、いわゆる薬打たれて目がランランになっているときの解像度高すぎじゃないです?
2)オーバーリアクションがうまい。
 敵に拘束されてバカみたいな名前の薬を摂取されてる場面で悶える演技がうまい。ひたすらスクワットしているような姿勢で、結構辛そうな感じがするものの、うまい。
3)戦隊スーツが似合っている
 だいたい、セーラースーツが似合う女優と、戦隊スーツが似合う女優の2種類がいて、セーラーユーノスも似合っていて、セキュア3号も似合っている。細身だとセーラーで、げふんげふんだと戦隊なんですけど、ちょうどいい塩梅で、だからユーノスの単独作もみたいなあと思う次第。

はい、それで、この作品ヒロイン精神支配Vol.35ですが……

敵に騙されて人質とられて薬を打たれることになって、brainwashingされそうになって最終的にされちゃう話です。

でも、大体薬で理性を失っているあたりで、brainwashingは蛇足じゃないか感も。謎のヘッドギアをつけてもなお、まだ、理性を保つ場面が出てきたりするんですが、とりあえずそこらへんの、いろいろをすっ飛ばして、すげえこの人と思えてしまう謎演技力というか、振り切り具合が結構ぶっ飛んでいる感じで素晴らしいです。

精神支配ものは、わりと女優の振り切りが悪いと消化不良になるので、鬼門ジャンルなんですが、これは素晴らしい。

公式レビューでもありましたが、顔立ちは良いのに、派手なアヘ顔を披露しているあたりが、紺野みいなさんとかそういう傾向を感じるところです。いやあ、正直この人の主演作もうちょっと見たいので何卒お願いしたいです。

評価:
★★★★★

FANZAリンク:
ヒロイン精神支配Vol.35 刑捜戦隊セキュアレンジャー
 
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2026-06-28 16:06

謎のノベルゲーム開発中

キラメイSSを一作アップしました。

さて、最近ですが、AIエージェントを利用した
ノベルゲーム開発に熱中しています。
割と尋常なく時間が取られているんですが、
なかなか楽しいです。

ノベルゲームって、面倒くさいには、
複数ルート分岐するストーリーなので、
小説のように一巡書いて終わりじゃなくて
このルートのYES/NO,選択肢1,2,3と分岐して、
それにすべてストーリーをつけたうえで
ビジュアルをつけるの時間がめちゃくちゃ
大変です。

マジ、3Dでストーリーフルでついている
ストーリーとかどんだけ労力かけてんの
感がすごいです。

音楽、SE,ストーリーとつけてきたんですが、
これもしかしてパッケージにするには、ボイスとかも
いるんですか……? って感じです。

AVレビューをずーっとさぼっちゃったんですが、
またちょっとはじめるようにいたしますです。
 
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2026-04-12 22:18

コメント機能を実装しました

コメント機能を実装しましたので宜しくです。

あと掲示板機能も別で実装しました。
 
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2026-03-29 17:20

【AVレビュー】【G1】美少女戦士セーラーアーレス 淫紋・悪堕ち

割と今年のセーラーヒロイン作品にハズレがないのは、うれしいことだと思っていますが、いつのまにかプレイヤーのキャプチャー画像が仕様が変わって、キャプの作成が地味に面倒くさくなったのは困りものです。

さて「【G1】美少女戦士セーラーアーレス 淫紋・悪堕ち」の紹介でいこうと思います。主演は真白ふわりさん、クラウディアをパスしたので、この作品がはじめての購入作でしたが、ヒロインっぽさとエロさが同居するタイプのいい感じの女優さんでした。

この作品は「ヒロインハンティング 美少女戦士セーラーアーレス(GHOV-40)」と同じゾンビチックなキャラがでてきたり影響を受けているんですが、本作はややヒロインのむっちり感が強め。
やや、ただちょっとヒロイン→やられ→エロに移行するのが早すぎるかな感が強い感じもしないわけでもない。

やっぱりヒロインとして戦っているターンにおいては、AV女優感が出ないで、あくまで戦おうとしているが、やられてしまう構図は守ってほしいんですが、この辺の微妙なバランスは、演技指導でも難しいのでしょうね。AV女優感ってなんだよって感じですが、AVの世界観って、普通の状態→AVの世界への転移が割と抵抗なく起きるんですが、そこって、現実割と高い壁あるやん的な違和感。

この辺は割とレジェンド級な人でもなってるし、おそらく現場で乗ってきちゃったらそこから軌道修正なんて難しいでしょうし。

作品の流れとしては、初戦勝利→出動→ゾンビ出現→元人間を倒せず敗北→エロ→魔装化→魔装戻る→エロ→バッドエンド。
魔装になったところでぶった切れば、「セーラーヒロイン淫紋・侵蝕・連鎖堕ち セーラールーメス・ディウス・アーレス編(SPSD-11)」へ接続する感もしないでもないです。

羹灼監督のストーリーで重要なのは、絶妙なヌルさと若干のコメディ味で、元ネタとなる作品がシリアス作品でもない限り、ヌルくてユルいやり取りがあったほうがよく、これが逆にしらける感じだと、結構厳しくなるので難易度高め。
ヒロインAVは、基本全部ウソ出し、胸についているブローチを責めたほうがヒロインが苦しむなんてもちろん大嘘なので、この辺を真顔で乗り切ろうとするとどうしても違和感がついてでてしまう反面、下手なバランスのウソは違和感を大きくしてしまう。

さてさて、本作は今年のG1の中では割とオススメなんですが、一方で、最近の作品クオリティのインフレ具合を見ていると、ちょっと食材としてはオーソドックス感が強すぎる感もしないでもなしです。

89点/100点



[FANZAリンク]【G1】美少女戦士セーラーアーレス 淫紋・悪堕ち
 
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2026-02-22 22:25

[ブログ紹介]legendheroineが復活しました!!

当方も何回かサイトをつけたり
消したりを繰り返したことが
あるんですが、
ヒロピンサイトを運営するのって
なかなか大変なんですよ‥‥…

大体それなりに、更新するものを作って
アップロードしてって手間があって……

そんなわけで、古のヒロピンサイトも
大体、2001年最終更新だったりとか
わけわかんない題材にハマりこんだり
するじゃないですか。

そんな中で、古の昔から
生き残っている数少ない戦友
それがmengeleさんです

ちょっち前から
SNSでキャプ画像をあげられたりして
いた反面、ブログは実質廃墟だったりして
復活を要望していたりしたのですが、

このたび復活しました(わーい)
ぜひ今度またのみに行きましょう!

というわけで、サイト紹介です。
詳しくはサイトを見てくださいませ!!
 
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